全社員が受講できる!

CSを実践できる社員は
顧客を創る・解決力を革新する


真実の教育講座

音声付きeラーニング
01

CS(Customer Satisfaction)=顧客満足とは?

CSとは企業、個人事業者が顧客を創り続けるための中長期的な経営戦略です

02

真実のCS教育とは?

CSは「感じの良いおもてなし」ではありません。
プロフェッショナルな知識・経験とそれを伝えるコミュニケーションによる問題解決力です。
真実のCS教育とは、その手法を論理的に修得することです。

03

CS実践が目指す成果とは?

お客様にとって価値の高いパートナーになることです。
気づき・観察のスキルを高めることにより、
「お客様がまだ気づいていない問題・課題を
解決する」ことにより実現できます。このプロセスがCS実践です。

1.自由に選べる5つの講座

次の5つの講座を自由にご受講いただくことができます。
しかも受講料は5,500円(税込)

パーフェクト受講でビジネス総合力を高めましょう。
他部門のCS実践行動を知ることは問題解決力アップにつながります!

Aコース CSの理解

基本編

CSと経営、実績の関係を事例を交えて、論理的に理解する。鉄板理論「満足度を高める3ステップ理論」も学習する。

実践編

CS実践行動を理解し、どのように問題解決力を磨き、顧客価値を高めていくのかを具体的な事例を通して学ぶ。

Bコース 部門別CS実践

営業部門編 間接部門編 技術部門編

CSと経営、実績の関係を事例を交えて、論理的に理解する。鉄板理論「満足度を高める3ステップ理論」も学習する。

受講料 5,500円(税込み)

※単講座の受講はご用意しておりません。
※理解度チェックテストは各講座でトライできます。

さらにCSを深く理解したい方は
CSスペシャリスト検定ベーシックレベルに挑戦しよう!

2.CSスペシャリスト検定にしかできない!
現場目線・社員目線の5つのラーニングポイント

01具体的なビジネス事例でCS理論をわかりやすく解説している。

02具体的なビジネス事例でCS理論をわかりやすく解説している。

営業部門編

技術部門編

間接部門編

03CS実践行動が、実績につながる問題解決に直結することを論理的に理解できる

04パートナーシップを醸成するための「気づき」「観察」を事例で理解することができる。

05「気持ちをどのように言葉で伝えたらよいのか」を会話例で身につけることができる。

3.学習コンテンツ

CSは "社会知性" であり
ビジネス総合力を高めます!

基礎編

ビジネス総合力としてのCSの意義と成果の理解

  • 01CS「顧客満足」はどうして必要なのか?
  • 02CS実現は企業力、ビジネス総合力で決まる
  • 03経営戦略としてのCS実現の基本的な考え方
  • 04「お客様を深く知ること」からCSがはじまる
  • 05「モノ=技術・ノウハウ」の考え方が変わった!サービス・ドミナント・ロジックの理解
  • 06Iot、AIと共に創るCSとは?
  • 07CS実践による満足度ステップの理解
  • 08顧客価値のメカニズム
  • 09理解度チェックテスト

実践編

顧客価値を高めるCS実践の理解

  • 01お客様を深く知るための心得
  • 02顧客価値を高めるためのCS実践行動フローの理解
  • 03経営戦略としてのCS実現の基本的な考え方
  • 04「できない!」というピンチをチャンスに変えるCS実践行動
  • 05相手の心を動かす「熱」の伝え方
  • 06CS実践行動による成功会話例
  • 07理解度チェックテスト

営業部門編

  • 01CSプラスが営業プロセスを変える
  • 02お客様の不満足表明から学ぶ「ここがCS!」
  • 03お客様の立場に「立ってみる」とわかるCS実践行動
  • 04問題解決力を「その先思考」でクリエイティブに!
  • 05事例解説 お客様の心を動かす会話フロー
  • 06CS実践行動が顧客価値を高める
  • 07理解度チェックテスト

技術部門編

  • 01CSプラスが技術者のビジネス力を高める!
  • 02技術部門担当者の「サービス」の理解を深める
  • 03お客様の不満足表明から学ぶ「ここが技術部門CS!」
  • 04お客様の立場に「立ってみる」とわかるCS実践行動
  • 05事例解説 お客様の心を動かす会話フロー
  • 06CS実践行動が顧客価値を高める
  • 07理解度チェックテスト

間接部門編

  • 01CSプラスが間接部門の貢献力を高める!
  • 02間接部門担当者の「サービス」の理解を深める
  • 03お客様の不満足表明から学ぶ「間接部門の社内CS」
  • 04お客様の立場に「立ってみる」とわかるCS実践行動
  • 05事例解説 お客様の心を動かす会話フロー
  • 06CS実践行動が顧客価値を高める
  • 07理解度チェックテスト

4.受講者・企業担当者の声

この事例、当社にもよくある!
驚きの声が続出です!

情報システム企業 CS推進室  Y・H様
「技術部門にCS教育ができるなんて驚き!です」

当初は、全社員にCS研修を社内で行いたいと考えておりましたが、部門ごとにCSに対する意識が異なるので、一般的な「CSの話」では役に立たないと諦めかけていました。ですが、グループ企業のCS担当の方から、「CSスペシャリスト検定は仕事を良く知っているから、現実的だよ」と情報をもらい、無料体験(サンプル講座)を試してみました。

CS教育となると、自分の経験は話せますが、他部門の話は中々できないですよね。

当社は、IT情報システムを扱っているので、特に技術部門の社員には、早めにCSを学習してもらいたいという気持ちでした。

無料の体験版を試したところ、当社の部門ごとに求められる理想像に合致していていたので、早々にお願いしたいと思いました。部門別に事例を用意しているCS教育をはじめてみました。

今回は予算の関係で技術部門のみ受講予定ですが、次年度以降は間接部門や営業部門の社員も受講させたいと考えてます。

建設業界 人事部 K・Y様
「素晴らしいEラーニング!の一言に尽きます。」

例年、外部講師の方にCS研修を年に数回依頼してましたが、どうしても費用面が高くなり、次年度の計画が立てられずにいました。

弊社は営業のCS強化を本年度の課題として考えています。クレームが多いということではなく、お客様から他のお客様にご縁が広がらないことが問題だと考えています。

このEラーニングでは部門別に具体事例があるので、すぐに現場で実践できると思ったのが第一印象でした。受講管理も全てお任せだったので、費用面・労力とも満足です。

不動産業界 営業部 G・Y様
「まったく飽きません!」

まずは、基本編と実践編を学習して、営業編を学習しました。

Eラーニングは、研修と違い緊張感がないので元々苦手でしたが、実際試してみたら、飽きることなく最後まで視聴学習できました。この内容を創った方は、営業現場を良く知っている人だな、と感じました。だから、飽きなかったのだと思います。

取り扱う事例も、営業マンなら頭を抱える事例を扱っているので、目からウロコだと思います!!

4.受講の進め方

STEP1

受講申し込み手続き、お支払いが完了すると検定協会から受講者ID、パスワード、URLの3点をお知らせします。

STEP2

受講期間は受講IDが届いた日から3ヶ月間です。
期間を過ぎると、ログインが出来なくなりますのでご注意下さい。

※理解度チェックテストの試験結果は回答後に確認することができます。

5.受講終了証

ご要望の方は検定協会事務局までお問合せください。

※基本編・実践編+部門編の中から1講座(合計3講座)を受講し、
かつ各講座理解度チェックテストの特典が80%以上の方のみ発行します。

お客様と共に未来を拓くことができるCS実践スキルは
プロフェッショナルに生きる条件です